2025年12月31日
朝晩の冷え込みも急に厳しくなり、日中天気がよくても寒さを肌に感じる季節になってきました。
営繕では現在日々の業務が終了した後、時間ができた時に、脚立に乗ってできる範囲までの庭木の剪定作業を行っています。
剪定後に出る枝木は、今までは手やハサミ、ノコギリなどで細かくし、ごみ袋に入れて処理しておりましたが、最近ではガーデンシュレッダーを購入していただいたことで、直径3cm以内の枝木であればシュレッダーで細かく粉砕し、チップ状にしてくれます。
そして、そのチップは庭に敷き詰めて、雑草防止の目的で使用しています。
まだまだ剪定しなければならない木がありますので、今後もシュレッダーを活用していきたいと思っています。

